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よくあるご質問

企業の皆様から寄せられるご質問にお答えします。この他にご質問やご不明な点などがございましたら、お問い合わせページからお気軽にお問い合わせください。

どのような人材が在籍していますか?

移動体通信システムのインフラ構築に関わる下記エンジニアが主に在籍しております。
・施工管理エンジニア
・運用保守エンジニア(NWセンター卓エンジニア)
・現地調整/調査エンジニア
・CAD設計
・テスト検証評価
・基地局設置エンジニア
・電波調査・解析
・基地局設置交渉
・電波調査ドライバー
・技術系通訳/翻訳

どのような資格を持った人材が在籍していますか?

下記の資格を持った人材が主に在籍しております。
・第一級陸上特殊無線技士
・工事担任者DD1種
・監理技術者
・施工管理技士
・電気工事士
・CAD利用者技術試験
・職長・安全衛生責任者教育

パオスタッフサービスでは品質向上の為に何をしていますか?

在籍している人材(正社員、契約社員、派遣社員全て)に対し、スキルアップ・能力向上を目的とした下記対応を実施しております。
・技術研修教育制度の充実による技術力アップ
・業務に対する意識改革・動機づけ
・定期的なメンタルケア

業務請負も可能との事ですが、実績はありますか?

はい。下記の移動体通信システムのインフラに関わる業務実績がございます。
・基地局の設置及びインテグレーション業務
・基地局建設PJの施工管理業務
・携帯電話電波調査業務

人材紹介も行っておりますか?

はい。人材紹介や紹介予定派遣も実施しております。

「第一級陸上特殊無線技士」の試験対策講座は、パオスタッフの社員以外も受講できますか?

はい。有料(48時間コースで24,000円)ですが、もちろん受講できます。10名以上のお申込みで、出張講義も可能です。

パートナーシップ企業の募集はしていますか?

はい。移動体通信システムの分野でお互い協力し合い、共に成長していけるパートナー企業様を募集しております。

パオスタッフサービスは地球環境に関する取り組みを行っていますか?

はい。CO2削減につながる人材の意識改革及びオフィス環境の整備等を行っております。

パオスタッフサービスの特徴を教えてください。

パオスタッフサービスの特徴は下記の3つになります。

1. 移動体通信エンジニアに特化した人材派遣・人材紹介会社である事
2. 国家資格「第一級陸上特殊無線技士」の試験対策講座など、移動体通信エンジニア向けの技術研修を実施しており、通信エンジニア育成システムを実施している事
3. 移動体通信業務(基地局設置、電波調査、施工管理etc.)の業務請負も実施している事

労働者派遣法改正による、日雇派遣の原則禁止について教えてください。

派遣法の改正により、雇用期間が30日以内の日雇派遣は原則禁止となりました。
ただし、下記の場合は例外として、雇用期間が30日以内の日雇派遣も可能となります。

1. 政令で定める下記業務の場合
○ソフトウェア開発 ○調査 ○研究開発 ○機械設計 ○財務 ○事業の実施体制の企画・立案 ○事務用機器操作 ○取引文書作成 ○書籍等の制作・編集 ○通訳、翻訳又は速記の業務 ○デモンストレーション ○広告デザイン ○秘書 ○添乗 ○OA インストラクション ○ファイリング ○受付、案内 ○セールスエンジニアの営業・金融商品の営業

2. 以下に該当する人を派遣する場合
ア) 60歳以上の人 イ) 雇用保険の適用を受けない学生 ウ) 副業として日雇派遣に従事する人 エ)主たる生計者でない人

ウ)は生業収入が500万円以上、エ)は世帯収入が500万円以上の場合に限る。

日雇派遣ができない業務の場合は、どうすればいいですか?

日雇派遣ができない場合は、自社にて直接人材を雇用する直接雇用にて対応するか、業務自体を他社に委託することで解決できる場合があります。
パオスタッフサービスでは、簡単な電波品質調査、通信機器の簡易折衝業務等の請負が可能です。
20名を収容できる作業スペース、PC、車両等の準備、作業管理者も問題ございません。今まで、自社で人を集めて行っていた業務を、ぜひパオスタッフサービスに依頼してください。携帯電話の電波品質調査、無線機器の簡易設置交渉業務などの請負業務実績もございます。


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